バイセクシャルな日々

遅咲き狂い咲きのバイセクシャル男の日記。

だいたい・・・

暖かかったり寒かったり、ヘンな毎日ですね


今シーズンは、奇跡的にまだ風邪らしき風邪をひいてません。


だいたい冬に一度、夏に一度くらい風邪ひきますが、今年は仕事が忙しくてそれどころじゃないのかも・・・。


相変わらず毎日忙しくて、気付けばブログも放置状態。


けど、やることはやっております(笑)。


昨晩は一週間ぶりにまさの家へ。


飲みにでも行こうかと話していたものの、寒いしめんどくさくなって、家飲みすることに。


必要な食材だけを近所のスーパーで買い足し、前に買ってあった霜降りの和牛があったので、しゃぶしゃぶしました。


いやー、やっぱり高い肉は美味いですね。


同じものを外で食べたら恐らく2倍はするだろうとか何とか言いながら、酒も進みほろ酔い気分に。


そうなると、まさはだいたいグラスを持ってソファーの方へ行き、TVを見たりスマホをいじりながらゴロンとしてます。


俺がまだ食べていようが飲んでいようがお構いなし。


「まさー、こっちで飲もうぜー。」

「やだー、1人で飲んでな。」

「むかつく。ほら、まだ肉とか残ってるぞ。」

「ゆーき食べなよ。俺もうお腹いっぱい。デザートちょうだい!」

「ばか。自分でやりな。」

「ゆーきキライ!」


その後は、だいたい俺がまさのとこへ行くことに。


「まさー、じゃあ誰が好きなんだよー。」

「ゆーきじゃないイケメン(笑)」

「むかつくー!・・・」


そして、だいたいそのまままさを押し倒し、上に覆いかぶさりディープキスしながらTシャツを脱がし、首や乳首に吸い付き、ワキの匂いを嗅いだりしながら、徐々に手はまさのアソコへ・・・。


すると、だいたいすでに大きく太くなっているわけで・・・(笑)。


キスしながら片手でスウェットとボクサーブリーフを脱がし・・・。


露わになったアレを握りしめて、ゆっくりとしごく・・・。


「あんっ、ゆーきダメー・・・。」


ダメと言いながらも、カラダをよじらせて感じるまさ。


すかさず俺もTシャツを脱ぎ捨て、スベスベ肌のまさを抱きしめカラダを密着させながら、舌と舌を絡ませ、お互いの唾液を吸い合う。


もちろん、俺のアソコもMAXに。


素早く全裸になり、ビンビンになったアレをまさの口元へ持っていくと、まさはすかさず口に頬張る。


「あっ、まさ気持ちいい・・・。」


相変わらず舌使いがエロい。


たまに、自ら口のものすごく奥まで入れようとして、俺の亀頭がまさの喉の奥まで入りそうになる。


少し苦しそうな表情をするまさがエロく、かわいらしい。


しばらく快感を味わった後、今度は俺がまさの巨根を頬張る。


でかくて、俺の口の奥行には半分も収まらない。


相変わらず、固く太くて長くてしゃぶり甲斐がある。


69の体勢になり、お互いのを思う存分愛撫し合う。


俺の下で横になっているまさは、時々顔を起こし、俺の尻を開き穴に舌を伸ばす。


舌使いがエロい。


最初のころはくすぐったくて嫌だったけれど、、穴付近にも性感帯であることを知り、今では快感に変わった。


俺も、負けじとまさのケツを開き、目の前の穴を舌で愛撫する。


そして、唾液で濡れた穴に指を少しづつ入れてみる。


「あーーん、ダメー!ゆーき、ダメだったらー・・・。」


嫌がるまさをシカトし、巨根を手と口で愛撫しながら、穴の中へ指を進める。


すると、だいたいまさも俺のケツ穴へ指や舌の先をとがらせて入れてくる。


正直、俺は入れるのは好きだけど、入れられるのは嫌い。


なので、たいたい俺らのセックスは俺が入れる側、まさが入れられる側になる。


まさは、どちらもOKらしいけれど、俺相手の時はたいてい入れられることが多い。


そんな状況が続くと、いよいよ俺は入れたくなる。


体勢を元に戻して、まさに覆いかぶさり、耳元で囁く。


「まさ、入れたい・・・。」


「ダメー、出るから・・・。」


「いいよ、出ても(笑)」


「ダメだったらー。」


そんなやり取りをしながら、ふと俺は自分のケツ穴付近に、まさの巨根の亀頭が当たっていることに気付いた。


当たっているというよりも、当てられている感じ。


そして、次の瞬間、まさの亀頭が俺の中へ入りそうになった。


「ばか!ダメだっつうの!キレるから。」


「あーん、ゆーきに入れるぅー。」


「ダメ!俺が入れる!」


数カ月に一度、まさは「入れたいスイッチ」が入るらしい。


そのスイッチを押してしまったらしく、まさはギンギンに勃起した巨根を下から俺に入れようとしている。


ていういか、すでに先端が入っている。


「ダメだって、血でるから。ばか!」


こうなったら、まさを止めることは至難の業。


まさは、ゆっくりと腰を動かし、俺の穴を広げながら奥まで入れようとしている。


挿入しながら片手で俺の勃起したアレをしごくから、その快感でケツの苦痛が緩和される。


気付くと、まさの巨根はほぼ俺の中に入った様子。


あんなデカいのがケツに入ってしまうなんて・・・。


横になっているまさに、いつの間にか俺が上に乗るカタチになっている。


まさは、ゆっくりと腰を動かし始め、下から俺を突いた。


「あっ、まさ、ダメ!ヤバイ、ケツが壊れる・・・。」


「あーん、ゆーき、気持ちいい・・・。」


決してケツは気持ちよくはないけれど、入れられながらアソコをしごかれると、なんだか変な感覚になり、苦痛なのか快感なのか分からなくなる。


まさの上に乗り、俺はまさの腰の動きに合わせて、自分でも上下に動いてみた。


何だがよくわからないけど、まさの巨根に突かれている一部分が、やけに気持ちよくで、失禁しそうになる。


もしくは、しごかれていないのにイキそうになる変な感覚。


「まさ、マジでヤバイ。なんかヘン・・・。気持ちいい・・・。」

「気持ちいい??いいよ、出しても。」


俺のアソコは、ここ最近自分でも見たことが無いほど、痛いくらいにギンギンに勃起している。


しばらくすると、まさは起き上がり、俺の後ろに回り、俺を四つん這いにさせて後ろから入れてきた。


四つん這いにさせてバックで入れたことはあっても、逆に入れられることは生まれて初めてかもしれない・・・。


バックで入れる側はそのシチュエーションがエロいし、気持ちいいけれど、バックで入れられる側って、正直あんまりいいもんじゃないと感じた。


なぜなら、まさのアレが長くてデカすぎるからだろうか、とにかく奥の方まで入ってしまい、奥にある骨か何なのか分からないけれど、固い部分に当たる時に鈍痛を感じたから。


けど、俺は初めてバックで掘られたこのシチュエーションに興奮してしまったのは確かであり、時々振り返り、後ろから突いているまさに、男の色気を感じながら、片手で自分のアソコをしごいていた。


「あー、まさ、ダメ・・・、マジヤバイ・・・。イッちゃいそう・・・。」

「いいよ、イって。俺もイキそう・・・。」


俺は、より一層激しく自分のアレをしごいた。


「あっ、ヤバイ・・・!まさ、イキそう!あっ!イク!イク!イクー!!あっ、あっ、あっ・・・。」


自然と声が大きくなっていた。


手で受け止めようとしたものの、勢い余って俺の白濁とした大量の精液が、一部ソファーに飛び散った。


「ああ・・・。」


続けてまさも・・・。


「ゆーき・・・、気持ちいい・・・。あっ、あっ、あっ・・・。」


まさの腰の動きは、一段と激しくなったあと、ゆっくりとゆっくりと止まった・・・。


そして、俺のケツはまさの巨根から放たれた。


「イっちゃった・・・。」

「ばか・・・。」


瞬時に我に返り、俺はケツ押さえながらティッシュを探す。


下半身全体がジンジンする。


「まさ、お前ってやつはー!」


「ゆーき、早くトイレ行ってきな(笑)」


「ばか、ムカつく!」


前後を押さえながらトイレに入り、中で放出されたものを排出した。


思ったより血は出なかった。


「はぁ・・・。」


久しぶりに掘られ、さらに初めてバックで攻められた自分が、情けないというか何というか・・・。


まさと交代でシャワーを浴びたあと、ボラ○ノールを塗り込んだ。


やっぱり、俺は入れられるより入れたいな・・・。


そんな週末。

テーマ:男同士の恋愛 - ジャンル:恋愛

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コメント

エロい

ちょっと勃ちました(笑)
トコロテンというか、突かれながらイッタことが無いので、経験したいんですけどね。
相性もあるんでしょうね~。
  1. 2017/02/25(土) 10:45:54 |
  2. URL |
  3. taa #-
  4. [ 編集 ]

taaさん

お金とりますよ!(笑)
突かれながらイクってのは、気持ちいいような悪いようなビミョーな感じですね・・・。
やっぱり、入れて突いてイキたいです(笑)
  1. 2017/02/28(火) 00:12:17 |
  2. URL |
  3. たちばなゆーき #-
  4. [ 編集 ]

taaさん

お金とりますよ!(笑)
突かれながらイくってのは、気持ちいいような悪いようなビミョーな感じですね・・・。
やっぱり、入れて突いてイキたいです(笑)
  1. 2017/02/28(火) 00:13:18 |
  2. URL |
  3. たちばなゆーき #-
  4. [ 編集 ]

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