バイセクシャルな日々

遅咲き狂い咲きのバイセクシャル男の日記。

高熱と弱い4人目

少しご無沙汰です。


この数週間、色々なことが起きて、何から書けばよいのやら(笑)。


とりあえず2つの出来事を書きます。




まず、まさが高熱を出した事件。


2週間ほど前、珍しくまさから「熱が出て会社を休んだ」との連絡があった。


俺が週末をまさの家で過ごして、帰った翌日だったかな。


38度以上の熱が出て、さらに扁桃腺?喉が痛くて、とにかくだるいと。


それも、熱がなかなか下がらないらしい。


その話を聞いて、真っ先に頭をよぎったのは、まさが2カ月ほど前からカンケーをもっている若造のこと。


色々と調べると、HIV感染の初期症状に酷似しており、まさかとは思ったけれど、もしもそうだったら、という恐怖感。


まさ自身はもちろん、俺にもそのリスクはあるわけで。


俺は、まさがその若造とカンケーを持っていることは知らないことになっているので、直接的に追及したりすることはできない。


けれど、万一のことを考え、「無いとは思うけれど、俺は少しだけお前の事を疑ってるんだぞ。」というニュアンスのメッセージとともに、「最近九州、特に福岡でHIV感染者が急増している」というニュースのURLを送った。


これは、ブログの読者の方からいただいた情報。


まさの反応はというと、反抗するわけでもなく自分の行動を暴露するわけでもなく、「そうなんだ・・・。」というようなものだった。


その他に考えられる高熱の原因としては、前日の夜に食べた生もの。


俺が大阪に帰る晩、2人で時々行く店に行って、生ものをたくさん食べた。


俺自身も何年か前になったことがあるけれど、急性のウイルス性肝炎など。


とにかく、すぐに救急病院に行かせ、検査をするように促した。


その日の検査結果では、ウイルス性の炎症は認められたものの、肝臓の値はそこまで高くないようだった。


数種類の薬を処方してもらい、その後2日ほど休んだらしい。


数日すると熱は下がり、今は元気になっている。


昨日今日の週末、2週間ぶりにまさに会った。


いつも通り、元気なまさだった。


夜も、久しぶりに燃え上がったし(笑)。


けれど、依然として俺は先日の高熱の事が気になっていた。


まさが寝ているときに、スマホをこっそり見てみた。


あの若造とのLINEのやりとりが残っていた。


2人の間では、HIV感染を疑う内容のやりとりがあった。


そして、俺には言わなかったが、HIV検査をしたらしい。




結果は陰性。




ただし、感染したタイミングによってはまだ信ぴょう性は薄い可能性がある。


まだ予断を許せない。


けれど、もしまさがHIVキャリアだとすれば、おそらく俺もその可能性が。


数週間後、俺にも同じような症状が出た場合、覚悟を決めないと。


というのが一つ。




もう一つは、アプリを通じて4人目の男と会ったこと。


これは、先週末の日曜日。


仕事などの都合で、まさの家には行かず、家でヒマしていた時の事。


例のアプリで、珍しく通知がきた。


数週間前に、一度メッセージのやり取りをしたけれど、会うまでには至らなかった、俺より5つほど年下の男の子。


名前は、タクヤ。


たまたまその日はお互い特に予定もなく、話がとんとんと進み、晩ご飯でも食べようということになった。


とある駅で待ち合わせ、ジュンと行ったことがある個室の居酒屋へ向かった。


初めて会ったタクヤの印象。


思ったよりもラインが細く華奢、涼しげな表情でおとなしそうな感じ。


ルックスは悪くない。俺なんかよりもだんぜんイケメン。


服装もまあまかな。


最初は緊張していたものの、しばらくするとタクヤの表情はどんどん柔らかくなっていった。


時々見せる砕けた笑顔が可愛らしい。


あえて根掘り葉掘り聞かなかったが、何となく同じ業界の匂いがした。


あとで分かったが、職種は違うが、同じ業界の同業他社勤務だった(笑)。


タクヤは、これまで俺が出会った相手と異なり、酒が弱い。


最初の一杯は付き合いで飲んでいたが、それだけで顔は真っ赤。


2杯目からはノンアルカクテルを注文していた(笑)。


ここに関しては、飲み好きの俺としては、かなり物足りなさを感じた。


過去の事、今の事、お互いの事を色々話したが、タクヤの価値観や性格などは、何となく俺に合う気がした。


タクヤも、はじめはかなり緊張していたものの、そのうち「話しやすい人で良かったー(笑)」などと、安心している様子だった。


2時間ほどが過ぎ、店を出ることに。


酒を飲む相手なら、もう一軒行こう!となるところだが、こういう時に飲まない相手だと少し困る。


時間はまだ20時過ぎ。かなり迷った。


ビミョーな相手ならこの場で解散だが、何となくお互いにもう少し一緒にいたい雰囲気だった。


カラオケ?お茶する?映画でも?


散々迷ったあげく、「家に帰って映画でも見よう!」ということに。


ま、若干の下心ありの俺の提案だったのだが(笑)。


どちらの家もさほど遠くはなかったが、なんとなくタクヤの家に向かう流れとなった。


電車に揺られ15分ほど。


静かな街の駅を降り、駅前のコンビニで俺だけビールを買い、タクヤの家へ向かう。


そして、俺はついに4人目のオトコの家に上がりこんだ・・・。

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  1. 2017/10/09(月) 23:09:07|
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久しぶりの泥酔

ということで、タクシーで怪しい歓楽街に降り立った俺ら。


よせばいいのに、通りがかったコンビニに立ち寄り、1.スパークリングワインボトル、2.ハイボール(濃いめ)500ml缶2本、3.ビール500ml缶2本、そしてつまみをいくつか買ってしまった。


これから1次会か?と思うくらいの量だったが、酔っ払った俺らの思考回路は完全にマヒ状態。


カズの言うままに、近くのラブホに入った。


そもそも、ラブホに男同士で入ったのなんて、かれこれ6・7年ぶり。


まだ、嫁がいたころに、お忍びでまさとドライブに行った帰りに、ムラムラしてそのまま立ち寄って以来のこと。


カズいわく、この辺のラブホは、基本的に男同士で入るのは普通らしい。


たしかに、フロント係のお兄ちゃんも、俺らを見たところでなんの反応もなく、「お泊りですか?ご休憩ですか?」と聞いてきた。


フラフラしながらカギを受け取り、いざ部屋へ。


久しぶりに入ったラブホの部屋。


なんとなく陰湿で、タバコ臭い。


とりあえず、ソファに座り、ワインで乾杯。


ダラダラと飲み続け、あっという間にボトルは空になり、そこからビールとハイボールを飲んだ・・・。


と思う・・・。


その辺からは、記憶が断片的にしかない。


いや、断片的どころか、ほとんど記憶がない。(笑)


たしか、カズが俺に絡んできて、キスしまくった気がする。


そして、広めの風呂にお湯を溜めて、2人で入った気がする・・・。(笑)


その後は、おそらくベッドでイチャイチャしたけれど、入れたり入れられたりは無かった。


本当に飲み過ぎていて、俺のアソコは途中から勃たなくなっていた。


けれど、うっすらとした記憶だと、カズだけ俺に攻められながらイっていた気がする(笑)。




翌朝9時、スマホのアラームで目が覚めた。


横を向くと、見覚えのあるような無いようなイケメンの寝顔が・・・。


「そうだ・・・。こいつと泊まったんだ・・・。」


昨晩の記憶をよみがえらそうとするが、頭が割れそうに痛い・・・。


ひどい二日酔い。


飲み過ぎた。


久しぶりに、ズキズキガンガンする二日酔いの頭痛。


胃もムカムカする。


けれど、なぜか朝勃ち気味。(笑)


「ゆーき君、おはよう。」

「あっ、おはよう・・・。
やばい、超頭痛いよ。」

「だいじょぶー?」

「う、うん、だいじょぶ。
だと思う・・・。」


カズは俺の腕を自ら枕にして、俺に密着してきた。


「チューして。」


「う・うん、酒臭いぞ(笑)」


「お互いさまやろ。」


頭痛はひどかったが、この新鮮なシチュエーションに、何となく興奮してしまった俺。


恐らく、お互い朝勃ちからのエロ勃ちに切り替わり、朝からお互いのを握りしめて、しごき合った。


ちなみに、カズのアソコはというと、とにかく小さかった。


体格は俺とかなり似通っているにも関わらず、人によってこんなにサイズの違いがあるのかと驚くほど。


触った感じ、硬いのだけれど小さいので、勃起しているのかそうでないのかよく分からないほどだった。


その後、カズはかけ布団の中へもぐりこみ、俺のビンビンになったアレをフェラし始めた。


「あっ、ダメだって。
気持ちいい・・・。」


カズのフェラは、とても優しく丁寧で、手つきも舌使いもいやらしく、その上最高に気持ち良かった。


「あっ、カズ、超気持ちいいよ。
やばい、俺早漏だからすぐイッちゃうよ・・・。」


「いいよ、イっちゃって。ゆーき君のイクところ見たい。」


カズの手と口の動きはさらに激しくなった。


「あっ、あっ、あんっ、やばい、もうイキそう・・・。

イクッ、イクッ、イクっ・・・、あっ。」


溜まっていた白濁の濃い液体が飛び出し、俺のアゴあたりまで飛び散った。


「すごい濃い・・・。エロい。」


「ばか(笑)。カズのイクとこも見たい。」


「うん」


カズは、仰向けになっている俺の上にまたがり、自分の手で自分のアレをしごいた。


俺は、その様子を下から見上げながら、両手で乳首を刺激した。


「あっ、ダメ、乳首感じちゃうから・・・。気持ちいい・・・。」

「気持ちいいか?いいよ、いっぱい出しちゃって。俺にたくさん出して。」


カズは、さらに激しく自分のアレをしごき続けた。


「あん、ゆーきくん、イキそう・・・、あっ、イクっ、イクっ・・・。」


サイズは小さいが、カズのアソコからは、大量の液体が噴出した。


俺の胸や腹は、俺のものとカズのものが混ざり合って、すごい状態になっていた(笑)。


「たくさん出たな(笑)」


「ゆーき君もな(笑)」


「シャワー浴びよっか。」


「うん」


ベッドから降りて歩き出した途端、クラクラした。


ひどい2日酔いの頭痛を思い出す。


「あー、頭いてえ・・・。

やばい。」


熱いシャワーを浴び、もうろうとした状態で着替えてホテルを後にした。


駅へ向かう途中、


「俺、ゆーき君とうまくやっていけそうな気がするねん。
趣味や趣向も合うし!

また遊ぼうな!
あっ、昨日約束した旅行もぜったいやで!」


ドキッとした。


そういえば、酔った勢いで、温泉旅行に行こうという話で盛り上がり、それに賛同してしまっていた俺。


やばい。


またやってしまった・・・。


「あっ、うん。そうだな。」


「超楽しみ!温泉行った時も、たくさん飲もうな!」


激しい二日酔いの俺は、快く「うん」と答えることができなかった・・・。


カズとは駅で別れた。


「はぁ。疲れた・・・。」


たしかに趣味趣向は合うし、飲んでいるときは苦痛ではないけれど、やっぱり性格や人柄が、俺とは合わない気がした。


あと、服装や持ち物なんかも(笑)。


その後も、カズからは3日に一回くらいの割合でLINEでメッセージが届く。


しつこく誘われたので、その後も一度だけ飲みに行った。


その日は終電でお互い帰ったけれど。


正直、飲み友達だったら、楽しいと思う。


たくさん飲むし、大阪の美味しい店をたくさん知っているようだし。


ただ、それ以上は無いな、と思う3人目の男。


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  1. 2017/10/02(月) 00:44:04|
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3人目の男

台風の夜のこと。


俺は、アプリを通じて3人目の男と会った。


名前はカズ。


カズとはほんの数日前からメッセージをやりとりし始めたばかり。


俺より6つほど歳下で、医療系の仕事をしているという。


割とノリも良く趣味が合ったりしたので、とりあえず飲みに行くことになった。


台風が近づいていたが、毎度ながら大阪はほとんど影響なし。


約束した時間に約束した駅に到着すると、それらしき人物が。


第一印象は…。


うーん、、、服装がダサい(笑)。


長身でモデル体型だし、顔もイケメンの部類に入るレベル。


何よりも肌ツヤがものすごくキレイで、20代前半と言われても分からないくらい。


もっとオシャレになれば、ぜったいモテるはず。


もったいない!(笑)


それはさておき、少し慣れてきた初対面した時の挨拶を軽く交わし、目当ての店へと向かう。


カズは少し緊張気味で、並んで歩きながら俺が色々話しかけているのに、なかなか目を合わせてくれなかった。


もしかしてコミ障?と、思ってしまうくらい。


が、店に入りしばらくすると、印象がガラリと変わった。


飲み始めると、まあよく喋る喋る(笑)。


恐らく店にいる間中、会話が途切れる事は無かっただろう。


仕事の事、元彼の事、趣味の事、男のタイプ、これまでの経歴、俺に対する質問などなど。


さらに、ハイスピードでガンガン飲むし食べる!


久しぶりに、自分より速いペースで飲む奴に会った。


俺も負けじとペースを合わせて飲んで食べたせいで、珍しく途中でトイレに駆け込む事態に…(泣)。


どうやら、趣味趣向や考え方など、かなり合う部分が多く、容姿も含め、カズは俺のことをとても気に入ってくれたようだった。


俺はというと、正直、悪い奴では無いけれど、ちょっとだけ女々しい部分が見え隠れしたり、関西人特有の(違ったらすみません(笑))喋りとノリに、少しだけ圧倒された感があった。


けれど、初対面なのにお互い気を許し、飲んで喋って盛り上がったのは事実。


2時間ほど滞在した店を出た頃には、お互いかなりフラフラだったけれど、まだ時間が早かったので、もう一軒ハシゴ。


そこでも生やハイボールや焼酎を飲み、結構酔った。


酔えば、エロトークが出るのは当たり前で、そうなるとお互い何となくムラムラしてくるのも当然であり…。


カズ「ねえ、ゆーきくん!カズ今日帰らんくてもええかな?(笑)」

俺「はっ?帰んなくてどうすんだよ?
俺んち泊まるか?(笑)」

カズ「うーん、それもいいけど、ホテルとか泊まりたいんやけど(笑)」

俺「ホテル!?ラブホか!?(笑)」

カズ「うん!よう分かったな(笑)」

俺「アホか(笑)男同士でラブホなんて入れんから。」

カズ「知らんの?堂山らへんなら、男同士で泊まれるラブホたくさんあるんやで(笑)」


堂山とは東京でいう新宿2丁目のようなエリア。


前に、ジュンとフラフラ散歩した事はあったが、さすがにバーやホテルに行った事はない。


俺「マジか!?
よく分からんけど、とりあえず行ってみようか(笑)」

カズ「やった!(笑)行こ行こ!」


酔った勢いもあり、俺はカズに言われるがままタクシーに乗り込み、堂山へと向かった。


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  1. 2017/09/23(土) 20:01:34|
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並行して活動中

台風来てますね。


みなさんの周辺は大丈夫でしょうか?


大阪は嵐の前の晴天で、朝から洗濯したり掃除したりと、充実した休日です(笑)。




その後ですが、特に進展もなく、悶々とした毎日は続いています。


ジュンとは同じようなシチュエーションで、その後も一度会いました。


例によって、酔っ払って家まで送る亭で押し掛けたけれど、いつものようにキスと添い寝でおしまい(笑)。


けど、それでいいんです。


彼とは付き合いたいとか思えないし、ここまで来たら中途半端にカラダのカンケーを持つのも、なんか気まずいし。


時々会って飲んで、それ以上になるかならないかは、その時次第だと思うようにしました。


ちなみに、飲んだときに、「最近俺に冷たいよな?ぶっちゃけウザい?」みたいな事を聞いてしまった俺。


この言動自体がウザいと思いますが・・・・(笑)。


ジュンは、「そんなことぜんぜん無いし、もしウザければこうやって2人で飲んだりしないよ。」というような事を言っていた。


すごく寂しそうな表情をしていた。


けれど、俺最近分かってきたんです。


ジュンも、まさと同じく「小悪魔」的なところがあるな、と(笑)。


最初会った頃には、顔もかわいいし仕事もがんばってるし、性格もよさそうだし・・・と思っていました。


が、出会ってたかが1か月ちょっとだけど、何となく、こいつにはハマらない方がよいな、という感覚が芽生えてきたのですよ(笑)。


簡単に言うと、信じすぎない方がいいかも、ということ。


だって、忙しいとか言いながら、ゲイが集まる街のクラブに行ったとか、しばらく休みが無いと言っておきながら、飲みに行ったり遊びに行った話をしてきたりするし・・・。


別に、性格が悪いとか、危険なやつとかでは一切ありません。


なので、悲しそうな目をしながら「嫌だったら2人きりで飲んだりしないよ・・・。」なんて言われても、半分信用してません。





けど、半分は信じたいんだけどね(笑)。


この前書いた、ジュンから勧められて観た映画「怒り」の中の一場面。


ゲイの妻夫木君が、ハッテン場で知り合った同じく謎多きゲイの綾野剛に対して、不信感を持ち始めた頃に言った言葉と、それに対する綾野剛のセリフ。




妻夫木 「お前の事疑ってんだぞ!」


綾野 「疑ってんじゃなくて、信じてぇんだろ・・・。」




最初、なんて言っているのか聴き取れなく、2・3回見返してみた。




うーん、そうなんだよ!


「疑う」ことと「信じる」ことは、違うようで紙一重なんだよな、と最近の自分の行動を振り返り、なんかやけに共感した名言でした。




まだ観てない方は、しつこいですけどぜひ一度ご覧ください。


「Hulu」とかですぐ見られますよ!


予告編⇒こちら




そんなこともありながら、まさとのカンケーも続いているわけで・・・。


先週末もまさの家で週末を過ごしました。


なんか、実家に帰っているみたいな感覚。


珍しくまさは性欲高めだったようで、久しぶりに俺が入れる側で、まさはたくさん感じてた。


それも、朝晩2回もヤってしまった。


久しぶりに入れられたまさは、ちょっと負傷してたけど・・・。(笑)




そんなこんなで、色々と並行しながら、引き続き例のアプリを通じて、何人かとやりとりしている俺です。


今夜は、台風直撃だというのに、知り合ったある人と飲みに行く約束をしています(笑)。


ちなみに、アプリを通じて実際に会うのは、今日が3人目。


ま、天気が悪くて流れてしまうかもですが。


明日も休みなので、たくさん飲んでしまうかも(笑)。


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  1. 2017/09/17(日) 13:33:33|
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突きつけられた事実

宣言をしたものの、ジュンの事が頭から離れない俺。


けれど、しばらくの間、俺からは連絡をとらないで様子を見ようと思った。


もしも、ジュンの方から再び誘いがあれば、多少なりとも友達以上の感情があるのかもしれないから。


淡い淡い期待(笑)。




忙しい毎日が過ぎ、最後に連絡をとってから5日ほどが経った。


俺にとっては長い期間。



例のアプリは、地図から相手を探すことができる。


ダメだと思いつつも、俺はついつい暇があればジュンが表示されないかと検索していた。


軽いストーカー(笑)。


この間、ジュンは出張があり忙しいとは言っていたものの、一向に連絡はなし…。




やっぱりか…。


6日目の日中、ガマンできなくなり、LINEしてみた。




「おつかれ!まだ出張中か?」


数時間後、やっと返事が。


「おつかれさま!
昨日の晩に帰ってきたよ。」


以上…。




もう、それまでにしようかとも思った。


けれど、恋愛カンケーなんかに発展しなくてもよいので、とりあえず会いたいと思った。




「そっか、おつかれ!
今度いつ空いてる?」




ガマンできず聞いてしまった。


が、何時間経っても、返事は無い…。


既読スルー。


なんなんだよ…。


普通、すぐに予定が分からなかったとしても、どんなカンケーだって、まずは何か一言くらい返すだろ。


「確認して連絡する」とか「(逆に)いつ空いてる?」とか…。


意味わからない。




結局、ジュンから返事があったのは、丸一日近くも経ってからのことだった。




「しばらく休み無いから、来週かな。」


以上。




は?


それだけ?


最初の頃は、次は○日が休みだからとか、仕事終わった後でも良ければとか、具体的で能動的な答えだった。


それが、いつの間にか…。


嫌なら嫌って言えばいいのに…。


とりあえず、俺も「了解」とだけ返した。




ということで、淡い淡い期待は、砕けて無くなったわけで…。


これからは、たまーに会って飲むくらいの「友達」として付き合って行ければいいかな…。




そんなこんなで、今週末はまさの家に。


ちなみに、まさは先週の平日にも、例の若造の家に行ってヤッていたようだ。


それも、スマホの電源を切っていた…。


恐らく、俺がほぼ毎日のように電話するので、若造と会っている時に鳴るのが嫌だったのだろう。




どいつもこいつも、ほんとイライラする。


おかげで、ストレスニキビがぜんぜん治らない。


こんな顔では、新たな出会いにも躊躇してしまう…。




今夜は、まさとヤれるかな…(笑)。




ちなみに、大阪近辺の皆さま、おヒマがあれば俺の愚痴聞いてください(笑)。


ご連絡お待ちしています(笑)。


なんて。







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  1. 2017/09/08(金) 22:30:47|
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